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シミ抜き剤 K−1の使用方法



@ シミにK−1をかけ、ヘラなどでよくなじませます


 

A その後、水又は、シミ抜き溶剤ですすぎます。

水ですすぐ 溶剤ですすぐ

*上記の処理でシミが少しでも薄くなる場合は、上記の作業を繰り返し行って下さい。
*作業後、黄変のシミが残れば、漂白処理を行って下さい。
*作業後、色素のシミが残れば、ピンキーでの色素処理を行って下さい。


ヘラやシミ抜き道具の使用は、使用方法を守り衣類にキズなどが付かないように
注意して使用して下さい。道具の使用方法の問題でキズやスレなどが多く発生しています。


B
シミが取れればエアーやドライヤーを使用して乾燥します。
エアーなどで生地がキズや目開きなどが発生する事がありますので、衣類に合った乾燥方法を行って下さい。

 必ずお読み下さい
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K−1でのインクの爆発処理方法


@ インクのシミにK−1をかけ、ヘラなどでよくなじませます。

しばらく放置するのも有効です。


A その後、電磁ガン(シミ抜き溶剤)などですすぎます。

落ちにくい場合は、蒸気で加熱するのも有効。(その場合は、水ですすぎます)




B どうしても落ちない場合は、ピンキーを使用して除去して下さい。

*ゲルインクの場合は落ちない場合があります。

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